
星野亮子(HOSHINO Ryoko)
映画やマンガ、現代美術館が好き。
映画の構図やファッションから作品の考察するのが好きなので、
良いと思ったデザインを常に分析・考察しています。
「知らないものを知りたい」が人生のテーマです。新しい文化・トレンドを常に貪欲に学習しています。
クレーム対応で培ったヒアリング能力を活かして、クライアント様が求めるデザインをベストな形で提供できるよう、世の中の人にクライアント様の魅力を伝えられるようにデザインを作っていきます。
デザインへのモットー
「シンプルに過不足なく、相手に気持ちを伝える」
「アートとデザインの違いは?」デザインをする上でよく話題に上がる問題です。
「デザインは問題の解決」。デザインは誰かがいないと成り立たないものです。
相手に気持ちを伝えるときに、過剰では重いし少なすぎると意味が薄まる。
過不足なく飾りすぎず、気持ちを伝えられるデザインを探し続けます。
Biographyーデザイナーを目指すまで
1993年 7月 栃木に生まれる
2003年 5月 絵本のタイトル文字をトレースして遊ぶ。
2014年 4月 大学入学。民俗学で馬の神様を調べる。祭りの装飾の美しさに感動。
2015年 8月 十和田市現代美術館で現代アートが好きに。のちに構図マニアに。
2022年 6月 「形に残る仕事をしたい」と思い、WEBデザイナーを考える。
2023年 4月 SHINBIデザインスクールに入校。学び始める。
Strength ー私の強み

コミュニケーション:
長年接客業をやってきて、お客様のクレームの対応もしてきたので、
「人の話を聞く」ことには自信があります。
クレームと言っても様々な事案があり、お客様が求めることも多種多様でした。
お客様の立場、会社としてできること、双方が納得できる落としどころになるまで辛抱強く話をしてきました。
この経験で培った能力を活かし、クライアント様や職場のメンバーとの円滑なコミュニケーションに貢献できます。
トレンド:
「まずは1歩」をテーマに、流行やトレンドはすぐにチェックしています。
映画や作品の考察が好きで、好きな作品は必ず分析して考えるクセがあります。
デザインや作品を分析して考えることで、デザインが持つ意味への理解を深めます。流行の移り変わりが激しいWeb業界において、常に流行を分析して考えることでクライアント様の要望に応えられるアプローチができるよう、自身のアウトプットにトレンドを反映できるよう努力していきます。
好奇心:
「まずは1歩」が人生のテーマです。
経験したことがないこと、見たことがないものに気軽にチャレンジします。
これまでも映画や美術館巡り、民俗学の研究など分野は様々ですが、
様々なものに触れ、経験することで自分を成長させてきました。
デザインという流行があるのに永遠で、終わりなく勉強ができる挑戦できる場において、自分を永遠にアップデートし続け、クライアント様にとってベストなデザインを作ることに貪欲に取り組むことができます。
